伸子(機針)

伸子(機針)

一定の巾に織り上げるために使用します。

一般的な伸子は【竹の表面を表】にして張りますが、

京都(西陣)での伸子は【竹の裏側を表】にし張ります。

そうすることで弓なりにならず、逆に竹が元に戻る力を利用して、

いつまでも同じ寸法で使用することができます。

針は特別に細く製作しているため、布地に大きな穴が開きません。

下記の在庫以外はご注文で受注で制作することができます。→

【伸子(機針)】受注製作特注の製作は¥4,400(税込)です。

No.1100伸子(機針)どの寸法も¥2,750(税込)

在庫の伸子の針はすべて3本針です。

帯用5種類

  • 鯨8寸約30.3cm
  • 鯨8寸1分約30.7cm
  • 鯨8寸2分約31.1cm
  • 鯨8寸3分約31.4cm
  • 鯨9寸約34.1cm

着尺用16種類

  • 鯨9寸5分約36.0cm
  • 鯨9寸6分約36.4cm
  • 鯨9寸7分約36.7cm
  • 鯨9寸8分約37.1cm
  • 鯨9寸9分約37.5cm
  • 鯨1尺約37.9cm
  • 鯨1尺1分約38.3cm
  • 鯨1尺2分約38.6cm
  • 鯨1尺3分約39.0cm
  • 鯨1尺4分約39.4cm
  • 鯨1尺5分約39.8cm
  • 鯨1尺6分約40.2cm
  • 鯨1尺7分約40.5cm
  • 鯨1尺8分約40.9cm
  • 鯨1尺9分約41.3cm
  • 鯨1尺1寸約41.7cm
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